FileMaker Pro を使ってリレーションシップを設定すると、PowerAddress の住所録テーブル(姓、名、住所などの住所録フィールド)を任意の FileMaker ファイルで使うことができます。

これは、自身の FileMaker ファイルのレイアウトに、好きなフィールドを自由に配置して印刷できることを意味しています。