宛名職人 CSV からの移行。差し当たっては、CSV の1行目の項目名を以下のように書き換えるとフィールドの照合が少し簡単になります。

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姓,名,姓_ふりがな,名_ふりがな,姓名,姓名かな,ミドルネーム,ミドルネームかな,敬称,通称,旧姓,宛先,自宅_郵便番号,自宅_番地,自宅_建物名等,自宅住所3,自宅_TEL,自宅IM ID,自宅_mail,自宅_HP,自宅Social,所属_郵便番号,所属_番地,所属_建物名等,会社住所3,所属_TEL,会社IM ID,所属_mail,所属_HP,会社Social,その他〒,その他住所1,その他住所2,その他住所3,その他の番号,その他IM ID,携帯_mail,その他URL,その他Social,所属_ふりがな,所属,部署,部署名2,役職,配偶者_名,連名ふりがな,配偶者_敬称,配偶者_誕生年,テキスト1,テキスト2,テキスト3,テキスト4,メモ5,メモ,備考2,備考3,誕生年,性別,血液型,趣味,性格
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インポート時のフィールドの配置順を「照合名順」、インポート方法は「新規レコードとして追加」、その下の「フィールド名が含まれる最初のレコードはインポートしない」は ON にします。

インポート後は、スクリプトメニューから [誕生年月日を分割…] を実行してください。誕生年に割り当てた年月日が分割されます。

携帯番号は電話の欄に連結されているので編集が必要ですね。

住所の編集方法は以下を参考にしてください。